梅さんのアイコンを見つめて、時々泣いています。 もう、お礼を言うこともできないから、偶然見つけたココで言うよ。 梅さんありがとう。 ぼくは梅さんにだけは、嫌われたくないんだ。 梅さん、ぼくが頑張っていることを、信じてね。